八丈島歴史民族資料館

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かつての島庁で、その後東京都八支庁庁舎と使われていた建物を支庁の移転後、八丈島の歴史・民族・文化に関する資料や、考古資料展示する場所をしうて整備され、昭和50年に資料館として開館しました。
八丈島の高温多湿な気候に対応した建物で、湿気を調節するために釘を一本も使わず、通気性を考えた壁板が特徴的です。

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