商工会青年部全国大会2

20070224-1

2月21日(水)は大会本番当日。
スタッフは朝8:00に集合。
写真は最終のスタッフミーティングの様子だ。
緊張感が徐々に高まってくる。

20070224-2

大会開始。
私は受付のフォローが担当だったのだけど、
それが一段落したところで、館内移動した。

大会は主に
1)顕彰者の表彰
2)主張大会
3)基調講演
の3部構成だった。

写真は、主張大会で関東代表の
山梨県中央市商工会青年部 志村さんのもの。

内容は特産品のトマトをつかった商品開発の話だ。

関東大会でもそうだったけど、
発表内容のすばらしさはもちろんのこと、
スピーチの技術はハンパではない。
10分間、人を引き込む話術は今回も健在だった。

そして、最優秀賞の栄冠を獲得した。

商工会青年部全国大会

20070223-1

商工会青年部全国大会のため
2月20日から上京し、昨日帰島した。

2月20日は大会前日準備のスタッフミーティングため日本武道館へ行った。
写真は会場の設営の風景。

この日はスタッフの顔あわせや武道館の館内設備の確認などを行う。

この日集まったスタッフは主に関東ブロックの方たちだったのだけど、
いたるところで、お互いに「ミクシィの○○です。」という挨拶が飛び交い
まるでOFF会のような雰囲気だった。

私はミクシィはやってないのだけど、
ミクシィのすごさを実感した。
ミクシィ、恐るべし。

このミーティング終了後、都青連のメンバーと
新潟県の佐渡島の青年部の方々で居酒屋で飲む。

なかなか他の島の様子はしれないので、とても面白い話が聞けた。
佐渡島と八丈島のあいだで直行便を飛ばすという壮大なプランも飛び出したりして
話は盛り上がった。

みなさん気のいい人で、やっぱり「やさしいひと」はいいなと思った。

怪奇探偵の実録事件ファイル2

20070217

当ブログの左側の欄に、「トラックワード」というものがある。

どのような検索ワードで当ブログにたどり着いたかを示すものだけど
その中に「八丈島の怖話」というのがある。

誰がどのような話を探しているのかわからないけど、
本書には八丈島の怖話も載っている。

八丈島以外でも、例えば

・伊豆半島最後の秘境「しらぬたの池」の怪異
・午前2時に姿をあらわす花嫁幽霊の謎
・少年霊が事故をいざなう「じゅんいち君道路」の謎
・東京タワーの下に女の死体が埋まっている?

など、いかにも怖そうな話が満載だ。

八丈島の怖い話についてなのだけど、
別に私は心霊とか超常現象なんていうのを信じているわけではないが
この話はマジで怖い話なので、このブログで軽々しく書くことは正直憚られる。

なので、本を紹介するだけしておいて
中身について何も紹介しないのは何なのだが
興味のある人は、本書を読んでみるといいだろう。

読んだあとの感想は私に伝えなくて結構です。

大根干し最終

20070215

また新たに大根をほしているのだけど
いま干されているのは、本年分の最後のものだ。

昨年の年末に始まった大根干しもこれでおしまいだ。

大根がすべて干し終わったら、春。

といいたいところだけど、
昨日の強風は春一番だったようで
なんだか、季節感がかみ合わない気がするな。

エクセル講習会最終回

20070214

先週に引き続き
商工会館にてエクセル講習会を行った。
今回はアシスタントとして参加。

内容は
先週やったIF関数の復習的なことと
「キーマクロ」。

アシスタントして参加したのだが
「マクロ」自体を今まで使ったことがなかったので
予習に力を入れて臨んだ。

結果、自分にとってかなり勉強になった。
マクロって便利だな。

そんなこんなで、今回で最終回。

>講習にきてくれた受講者の皆さん
ありがとうございました。

>スタッフの皆さん
お疲れさまでした。

エクセル講習会

20070207

今日の午後は商工会館でエクセル講習会だった。
2コマの講習があったのだけど、
1コマ目は講師として
2コマ目はアシスタントとして参加した。
ちなみに島おこし実行委員会としての活動だ。

昨年の11月も同様なことをしたのだけど
前回は初心者・初級者向けで
今回は中級者向けということで行った。

参加者が思っていたより多く、
気合も入ったが、一方で幾分緊張もした。

来週14日が一連のエクセル講習の最終回。

アシスタントとしての参加だけど、
きちんと予習をして臨もう。

今日も硫黄山へ行ってきた4

20070205

この週末はスカパーでラグビー三昧。
かれこれ7試合みた。

ジョニーウィルキンソンが復活したイングランドの試合も面白かったけど
なんといっても、昨日のマイクロソフトカップ決勝
東芝VSサントリーの試合はすごい試合だった。

特にノーサイド寸前のゴールラインをめぐる攻防は
ラグビーの醍醐味を堪能させてくれるものだった。
最後の最後で無理やりにでもモールにこだわった
東芝の執念はすごい。

日本選手権の決勝でこの両チームは、またあたって欲しい。
名勝負数え唄は始まったばかりだ。

さて、硫黄山。
今日は朝から晴天。無風であたたかい。
歩いていて、額から汗が流れた。
滝越しに見上げる空も青く気持ちが良かった。