お別れのとき

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小笠原での全スケジュールを終えて、
東京行きのおがさわら丸に乗るために二見港へ行った。

先に乗船しているお客さんはほとんど甲板に出ているようだった。

「名残惜しい感」が充満している港。
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お客さんを見送る、小笠原太鼓。
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ついに出航。岸壁を離れる。

たった3日間の滞在なのに、
小笠原の人たちとの絆のようなものを感じたのはなんでだろう?

胸にこみ上げるものを感じた瞬間。

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